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ETF購入におすすめの証券会社は

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「アメリカ(米国)株に投資したい」ならネット証券大手3社を比較 SBI、楽天、マネックス

米国株,米株,外国株投資

また、税金についても注意が必要だ。売却益は、米国国内で課税されないため、日本株の場合と同様,利益に対して20.315%の割合で課税される。これに対し、配当益は、米国で10%課税された後に、日本国内でも20.315%課税される。しかし、これは二重課税になるため確定申告で「外国税額控除」を行うことで回避することもできる。このように、米国株については税金の扱いが日本株と異なるため、申告の仕方は慎重に判断する必要があるだろう。(右田創一朗、元証券マンのフリーライター)

米国株と税金

(2) 復興特別所得税の控除限度額=その年分の復興特別所得税額×(その年分の調整国外所得金額/その年分の所得総額)

引用元:国税庁|居住者に係る外国税額控除

マネックス証券に向いている人・向いていない人

マネックス証券に向いている人

マネックス証券に向いている人

マネックス証券が向いている人は米国株投資を積極的にしたい方です。マネックス証券は証券会社の中で、米国株取扱銘柄数No.1なので、米国株に投資する方は開設するべき口座です。

マネックス証券に向いていない人

マネックス証券に向いていない人

マネックス証券が向いていない人は海外投資を幅広く試してみたい方です。SBI証券では米国や中国以外にも9ヶ国を取り扱っているのに対し、マネックス証券は米国株と中国株のみで、他社に比べて外国株式の取扱が少なくなっています。

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ETFの魅力の一つに、株式と同じように売買できることがあげられます。そのため、株式投資に慣れている方であれば、ETFの方がなじみやすいかもしれません。しかし、株式と同様に取引毎に売買手数料がかかります。さらに単元(ETFの多くは1口単位で売買可能)での購入になるため、金額指定の買付をすることができませんし、積立をするにも大きなハードルがあります。投資信託であれば、簡単な設定で、定期・定額の買付が可能ですので、忙しい方や初心者の方には向いているかもしれません。

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  • 本セミナーは、原則、個別銘柄に関する言及を行いません。
  • 毎月月初に収録し、YouTubeに掲載した動画をマネックス証券のウェブサイトでご案内いたします。

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投資信託取引に関する重要事項

NISA口座、ジュニアNISA口座の開設およびお取引に関するご留意事項

■ 事前または同時にマネックス証券の証券総合取引口座の開設が必要です。

  • NISA口座
    同一年(1月~12月)において、1人1口座(1金融機関)までの開設となり、NISA、つみたてNISAのどちらかをご選択いただきます。なお、同一年において両方の適用を受けることはできません。NISA、つみたてNISAの変更を行う場合は原則として暦年単位となります。金融機関変更を行った場合は複数の金融機関に複数の口座が並存しますが、同一年においては1口座(1金融機関)での買付けとなります。そのため、金融機関変更をしようとする年に既に買付けを行っている場合、その年の金融機関変更は行えません。また、金融機関変更をしてもNISA口座の残高を他の金融機関へ移管することはできません。金融機関変更については、下記をご参照ください。
  • ジュニアNISA口座(未成年者口座)および課税未成年者口座
    ジュニアNISAの利用を申し込むと、「ジュニアNISA口座(未成年者口座)」と「課税未成年者口座」が開設されます。ジュニアNISA口座では、受け入れた上場株式等の譲渡益や配当金・分配金が非課税となります。課税未成年者口座では、非課税とはなりませんが、上場株式等への投資を行うことが可能です。
    ジュニアNISA口座および課税未成年者口座の開設にあたっては、事前に親権者(法定代理人。口座開設者本人が成人している場合を除く)および口座開設者本人の証券総合取引口座の開設が必要です。また、マネックス証券では、当該親権者のみがジュニアNISA口座および課税未成年者口座における運用管理者となることが可能です。
    同一年(1月~12月)において、1人1口座(1金融機関)までの開設となります。NISA口座と異なり、金融機関変更はできません。ただし、NISA口座と同様、口座廃止後の再開設は可能であり、この場合は別の金融機関へ再開設可能です。
  • 「国内上場株式など」(ETF、ETN、REITなどを含む)
  • 「公募株式投資信託」
  • 「外国株式」(米国および中国の上場株式およびETF)

※ 国内上場株式などには、単元未満株、新規公開株式、公募・売出株式の取扱いを含みます。
※ 外国株式については、NISA口座開設に係る税務署確認結果を当社が受領するまではお取引いただけません。
※ 一部ETF等、取扱いのない銘柄があります。

  • 「国内上場株式など」(ETF、ETN、REITなどを含む)
  • 「公募株式投資信託」

※ 国内上場株式などには、単元未満株、新規公開株式、公募・売出株式の取扱いを含みます。ただし、新規公開株式、公募・売出株式は、ジュニアNISA口座のみの取扱いとなり、課税未成年者口座での取扱いはありません。
※ 一部ETF等、取扱いのない銘柄があります。
※ 積立サービスは、ジュニアNISA口座のみの取扱いとなり、課税未成年者口座は除きます。

  • 税務署審査の結果、重複口座であるなど当社に開設したNISA口座が無効であることが判明した場合には、そのNISA 口座で買付けた上場株式等は当初から課税口座で買付けたものとして取り扱われます。無効となったNISA口座でのお取引を取り消すことはできず、買付けた上場株式等から生じる配当所得および譲渡所得等については、遡及して課税されます(特定口座扱いにはできません)。
  • 当社が税務署審査結果を受領するまでの間に支払われる投資信託の分配金については、分配金再投資コースで投資信託を購入いただいた場合でも再投資されず、分配金受取となります。
  • そのほか、NISA口座の注文が失効する等の制約が発生いたしますのでご注意ください。

■ 株式売買および株式売買手数料(国内株)についてのご注意 注文期限は、その他の理由で注文が失効とならない限り、年に関係なく引き継がれます。
NISA口座およびジュニアNISA口座における国内株式(単元未満株除く)の株式売買手数料(NISA・ジュニアNISA)は、2016年受渡分以降、無料です(インターネット売買手数料。単元未満株については有料となりますので上記ページにてご確認ください)。課税未成年者口座における国内株式の株式売買手数料は、証券総合取引口座における手数料コース選択に関係なく、「インターネット株式売買手数料」の「取引毎手数料コース」となります。また、「ウェブサイト」売買手数料が適用されます。

■ ETF購入におすすめの証券会社は 配当金・分配金に関するご注意 NISA口座およびジュニアNISA口座の上場株式の配当金等が非課税扱いとなるのは、証券会社で配当金等を受取る「株式数比例配分方式」を選択されている場合のみです。なお、他の証券会社における配当金受取方式のご選択状況によって、マネックス証券において「株式数比例配分方式」を選択できない場合や、「株式数比例配分方式」以外の方式に変更となる場合があります。この場合、非課税扱いとなりませんので、ご注意ください。

■ 投資信託の分配金が再投資できず分配金受取になる場合があります 分配金の再投資買付は非課税投資枠を使用するため、非課税投資枠非課税投資枠の残りが少ない場合、再投資買付によって非課税投資枠を超過する場合があります。
この場合、当社では分配金再投資コースであっても再投資買付はできず、その勘定年は分配金受取となります(この分配金は非課税扱いです)。課税口座(特定口座・一般口座)で再投資買付されることもありません。勘定年が翌年扱いとなった時点で再投資買付を再開します。
また、投資信託の分配金は、当年に設定されている勘定(NISA/つみたてNISA)と同じ勘定で保有する投資信託の分配金のみ再投資買付が行われます。このため、つみたてNISAを選択した年にはNISA勘定の投資信託の分配金は受取となり、NISAを選択した年には、つみたてNISA勘定の投資信託の分配金は受取となります(この分配金は非課税扱いです)。

  • 外国株の非課税取引は、外国株取引口座画面(および米国株取引口座画面)にてお取引いただけます。
  • 外国株の非課税取引の際は、残り非課税投資枠を充分にご確認の上、ご注文ください。外国株取引にかかる非課税投資枠の更新は国内営業日1日1回のため、所定の優先順位により他商品の非課税取引が発注・約定され、外国株の非課税取引が課税扱いに変更されたり、注文中の注文が失効したりする場合があります。

■ 非課税投資枠の利用についてのご注意 年間の非課税投資枠は、NISAは120万円、つみたてNISAは40万円、ジュニアNISAは80万円までとなります。NISA口座またはジュニアNISA口座にて新規にお買付いただく分が対象となります。他口座や他金融機関から移管することはできません。また、売却しても非課税投資枠は再利用できません。非課税投資枠の残額(未使用分)は翌年以降に繰り越せません。

■ NISA口座およびジュニアNISA口座の損失は損益通算不可・繰越控除不可 NISA口座およびジュニアNISA口座で発生した損失は、特定口座・一般口座で保有する商品の譲渡益や配当金等と損益通算できず、また繰越控除もできません。ただし、ジュニアNISAにおける課税未成年者口座で発生した損失については、損益通算が可能です。

  • 非課税口座(未成年者口座)内上場株式等払出通知書
  • つみたてNISA信託報酬等実額通知書
  • <ロールオーバー(翌年の非課税投資枠に移すこと)を行う場合のご注意>
    ・当社が定める日(ウェブサイト等で告知)までに所定の手続書類を提出する必要があります。当該書類の提出がない場合は、課税口座(特定口座。特定口座の開設がない場合は一般口座)へ払い出されます。
    ・翌年の非課税管理勘定に移管される際の時価で非課税投資枠を使用します。移管時の時価がNISAの非課税投資枠(120万円)を超える場合でも、ロールオーバーは可能です。
  • <課税口座へ払出しを行う場合(ロールオーバーしない場合)のご注意>
    ・原則、特定口座(特定口座を開設していない場合は一般口座)へ払い出されます。特定口座を開設しているお客様が一般口座への移管を希望される場合は、所定の手続きが必要です。
  • ロールオーバー不可
    つみたてNISAは、NISAと異なり非課税期間終了後に次の非課税期間の非課税投資枠を使用すること(ロールオーバー)はできません。つみたてNISAの非課税期間である20年を経過した後はNISA口座から特定口座もしくは一般口座に払い出され、以降は課税扱いとなります。
  • 信託報酬等の概算値の通知について ETF購入におすすめの証券会社は
    つみたてNISAに係る積立契約(累積投資契約)により買付けた投資信託については、原則として年1回、信託報酬等の概算値が通知されます。
  • 基準経過日における氏名・住所の確認について
    基準経過日(つみたてNISAにかかる積立契約(累積投資契約)により初めて投資信託を買付けた日から10年を経過した日および同日の翌日以後5年を経過した日ごとの日をいいます)において、つみたてNISA利用者の氏名・住所を確認いたします。なお、基準経過日から1年を経過する日までに当該確認ができない場合には、つみたてNISAにかかる新たな買付(再投資含む)はできません。
  • 18歳までの払出し制限
    その年の3月31日において18歳である年の前年12月31日までは原則としてジュニアNISA口座および課税未成年者口座からの払出しはできません。契約不履行等事由による払出しがあった場合は、ジュニアNISA口座および課税未成年者口座が廃止され、また過去分についても非課税の取扱いがなかったものとみなされ、さかのぼって課税されます。なお、2024年1 月1 日以降は、口座開設者が18歳に達していない年であっても、課税なしで払出すことができます。ただしその場合は、ジュニアNISA口座、課税未成年者口座で保有する商品すべてを払出す必要があり、払出し後、これらの口座は廃止されます。
  • 払出しの権限を有する者、成人になるまでの払出しの手続き
    ジュニアNISA口座および課税未成年者口座内の資産は口座開設者本人に帰属します。そのため、払出しは口座開設者本人またはその法定代理人に限り行うことができます。
    また、口座開設者本人が成人になるまでの払出しは、原則として口座開設者本人の同意が必要となります。そのため、口座開設者本人の同意、または口座開設者本人のために使われることを確認いたします。なお、払出しを行った資金を口座開設者本人以外の者が費消等した場合は、贈与税等の課税上の問題が生じる可能性があります。
  • ご資金の帰属について ETF購入におすすめの証券会社は ETF購入におすすめの証券会社は
    ジュニアNISA口座および課税未成年者口座にてお預りする資金は、他の口座同様、口座開設者本人に帰属する資金に限ります。口座開設者本人以外が資金を拠出する場合、当該資金は口座開設者本人に贈与済みの資金であり、口座開設者本人に帰属します。資金の帰属が異なる場合、所得税・贈与税等の課税上の問題が生じる可能性があります。
  • 課税未成年者口座における特定口座の取扱いについて
    課税未成年者口座は、「特定口座」または「一般口座」のお取引となります。ただし、ジュニアNISA基準年(3月31日時点で18歳となる年)以降は、当社では、「一般口座」のお取引に限らせていただきます。証券総合取引口座では、「特定口座」でお取引いただけます。

本セミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行うことがあります。
マネックス証券株式会社および説明者は、セミナーおよび関連資料等の内容につき、その正確性や完全性について意見を表明し、保証するものではございません。情報、予想および判断は有価証券の購入、売却、デリバティブ取引、その他の取引を推奨し、勧誘するものではございません。過去の実績や予想・意見は、将来の結果を保証するものではございません。
提供する情報等は作成時または提供時現在のものであり、今後予告なしに変更・削除されることがございます。当社および説明者はセミナーおよび関連資料等の内容に依拠してお客様が取った行動の結果に対し責任を負うものではございません。
銘柄の選択、売買価格などの投資にかかる最終決定は、お客様ご自身の判断と責任でなさるようにお願いいたします。なお、セミナーおよび関連資料等は当社および情報提供元の事前の書面による了解なしに複製・配布することはできません。記載内容に関するご質問・ご照会等にはお応え致しかねますので、あらかじめご容赦ください。

米国株(アメリカ株)・米国ETFを買える証券会社おすすめ4社を比較

※1 「円→米ドル」のように、お金を外貨両替するときにかかる手数料です。約定金額1ドルあたりの手数料を記載しています。
※2 日本時間の23時半~6時(夏時間は22時半~5時)は0.5%、それ以外の時間帯は0.ETF購入におすすめの証券会社は 7%のスプレッドがかかります。
※3 現地手数料0.2%と、国内取次手数料1.265%の合計金額が発生します。
※4 オンラインサービスで、約定金額20万円以下の取引をした場合の手数料です。約定金額に応じて手数料額が加算され、最大約25万円の手数料が発生します。
※5 約定金額10万米ドル以上は25銭、10万米ドル未満は50銭です。

マネックス証券は米国株投資で万能の証券会社

マネックス証券タイアップレポート

ETF購入におすすめの証券会社は ETF購入におすすめの証券会社は
手数料取扱銘柄数
売買手数料
(税込)
為替手数料
(非課税)
個別銘柄 米国ETF

0.495%

無料

4,619

351
その他特徴 ・NISA口座での取引や特定の米国ETFの取引は、買付手数料が 無料
・取扱数が 4,500銘柄以上 ある
・「米国株定期買付サービス」で自動買付、配当金の再投資ができる
・無料ツール「銘柄スカウター米国株」でプロ並みの銘柄分析ができる

マネックス証券は、為替手数料が買付時のみ 無料 、売買手数料は約定金額の 0.ETF購入におすすめの証券会社は 495% と、業界最低水準の手数料体系です。 NISA口座での取引 や 特定の米国ETFの取引 なら、売買手数料も買付時のみ 無料 になります。

取扱銘柄数は、個別銘柄・米国ETFの合計が 4,500銘柄以上 と、主要ネット証券でトップクラスの取扱数です。

マネックス証券のNISA口座で米国株を取引する方は、定期買付サービスを使うことで、効率よく米国株投資ができます。定期買付サービスには、 配当金再投資を自動でできる機能 が付いており、配当金の受け取りにかかる所得税が非課税になる、NISA口座との相性が良いからです。

さらに、マネックス証券の口座を持っているだけで、米国株の分析がたった5分できる「銘柄スカウター米国株」というツールを 無料 で使えます。 当サイト限定タイアップ企画 で「銘柄スカウター」の完全攻略マニュアルをプレゼントしているので、まだマネックス証券の口座を持っていない方は、ぜひ口座開設してください。

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SBI証券は貸株サービス「カストック」が魅力

SBI証券タイアップ

ETF購入におすすめの証券会社は
手数料 取扱銘柄数
売買手数料
(税込)
為替手数料
(非課税)
個別銘柄 米国ETF

0.495%

25銭
ETF購入におすすめの証券会社は
5,628

342
その他特徴 ・一部の米国ETFは、買付手数料が 無料
・米国株の定期買付ができる
・米国株の貸株サービス「カストック(Kastock)」がある

また、SBI証券で米国株投資をする最大の魅力は、「カストック(Kastock)」という 米国株の貸株サービス があることです。カストックは、 2,000銘柄以上 の対象銘柄のいずれかを保有していれば、SBI証券に保有株を貸し出すことができ、貸株金利を 毎月0.5%~2% 程度受け取ることができます。

カストックを利用する方法は、申し込みをするだけです。申し込み後は自動で米国株の貸し出しができ、その後も特に必要な手続きはありません。さらに、貸し出している株は いつでも売却できて 、通常どおり 配当金も受け取れます 。米国株の貸株サービスがあるのは、国内ネット証券の中で SBI証券だけ なので、長期投資をして配当金や貸株金利をコツコツ受け取りたい方は、SBI証券がおすすめです。

また、 当サイト限定のタイアップ企画 をおこなっており、SBI証券に口座開設した後、証券口座に2万円以上を入金し、住信SBIネット銀行のハイブリッド預金に振替えると、もれなく 2,500円 がプレゼントします。

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DMM株は売買手数料が完全無料

手数料 取扱銘柄数
売買手数料
(税込)
為替手数料
(非課税)
個別銘柄 米国ETF

無料

25銭

1,618

185
その他特徴 ・「株式新聞」が 無料 で読める
・「バロンズ・ダイジェスト」で米国株市場の情報収集ができる

DMM株は、米国株の売買手数料が 完全無料 になります。取引回数や約定金額にかかわらず完全無料なのは、国内ネット証券の中でDMM株だけです。

また、DMM株に口座開設すると、モーニングスター社が発行している株式新聞のWEB版を、 無料 で読むことができます。株式新聞には、米国市場のニュースや米国株の決算速報など、米国株投資に役立つ情報が豊富に揃っているので、DMM株の口座を開設したら使いたいサービスのひとつです。

さらに、 当サイト限定タイアップ企画 を実施しており、米国株の基礎知識やDMM株で米国株投資をはじめる方法をまとめた「タイアップレポート」を、 無料 でプレゼントしています。これから勉強をしながら米国株投資をはじめたい方は、DMM株に口座開設をして、ぜひレポートを受け取ってください。

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PayPay証券は最低1,000円から取引できる

PayPay証券キャンペーン

手数料 取扱銘柄数
売買手数料
(税込)
為替手数料
(非課税)
個別銘柄 米国ETF
△
0.5%~0.7% ※2
△
35銭
△
147
△
26
その他特徴 ・ 最低1,000円 から米国株・米国ETFを購入できる
・「つみたてロボ貯蓄」で米国株・米国ETFの積立投資ができる

PayPay証券は、手数料や取扱銘柄数、ツールなどで比べると、ほかの証券会社に劣ってしまいます。では、なぜおすすめの証券会社としてご紹介しているのかというと、米国株を 最低1,000円 から1株未満(端株)で投資できる、唯一の国内ネット証券だからです。

米国株は本来1株から投資できるので、100株単位でしか購入できない国内株に比べると、少額からはじめやすい特徴があります。しかし、世界的企業のGoogleやAmazonなどの株価は 3,000ドル を超えており、 たった1株の購入に30万円以上 もの資金が必要です。

PayPay証券であれば 最低1,000円から投資できる ので、「Googleの株を0.003株購入する」という、ほかの証券会社にはできない買い方ができます。米国株投資に興味がある方は、まずはPayPay証券で1,000円から気軽に米国株投資をはじめてみてはいかがでしょうか。

今なら、キャンペーンコード「 cpn2206 」を入力して口座開設するだけで、抽選で 最大 50,000円 がプレゼントされます(~ 2022年7月31日まで)。

PayPay証券の口座開設ボタン

また、貸株サービスを利用したいなら「カストック(Kastock)」が使えるSBI証券、とにかく低コストで米国株投資をしたいなら、売買手数料が 無料 のDMM株、まずは少額から米国株投資をはじめたい方は、 最低1,000円 から取引できるPayPay証券を選びましょう。

米国株投資の基礎を学ぶ(目次)

ETFへ投資する前に必読!おすすめ銘柄や特徴や購入できる証券会社を解説

【種類別】ETFのおすすめ銘柄は?特徴やメリット・購入できる証券会社を解説

TOPIX(東証株価指数:TOPIXはTokyo Stock Price Indexの略)は、東京証券市場第一部に上場しているすべての日本企業(内国普通株式全銘柄)を対象とした、時価総額加重型の株価指数です。NEXT FUNDS ETF購入におすすめの証券会社は TOPIX ETFは、TOPIXに採用されているまたは採用が決定された銘柄の株式のみに投資を行い、信託財産中に占める個別銘柄の株数の比率をTOPIXにおける個別銘柄の比率に維持することを目的とした運用を行い、TOPIXに連動する運用成果を目指します。

NEXT FUNDS TOPIX ETFの特徴は、信託報酬率について純資産総額に応じて変化する段階料率を適用していることです。段階料率とは、純資産総額のうち、例えば5兆円以下の部分には1%、5兆円〜10兆円以下の部分には0.8%、10兆円〜は0.4%といった形で、純資産総額の増加にともない信託報酬率が低減するような体系のことです。

投資家にとっては純資産総額が増加すると信託報酬率が低下していくため、コスト面で恩恵を受けることができます。

組入れ上位銘柄は、トヨタ自動車、ソニーグループ、キーエンス、リクルートホールディングス、三菱UFJフィナンシャルグループ、ソフトバンクグループ、日本電信電話など、日本を代表する有名企業ばかりです。

NEXT FUNDS 日経225ETF(1321)

日経平均225(日経225)は、日本を代表する株価指数として世界中で利用されています。東京証券取引所第一部に上場する225銘柄を選定し、その株価を使って算出します。ダウ式と呼ばれる連続性維持のための調整をベースに、日本固有の株式取引制限を加味した計算ルールで算出する価格平均指数で日経平均を構成する225銘柄は、市場流動性やセクターバランスをもとに定期的に見直されます。

長期間にわたる継続性の維持と産業構造変化の的確な反映という二つの側面を満たしながら、市場流動性の高い銘柄で構成する株価指数を目指しています。

組入れ上位銘柄は、ファーストリテイリング、東京エレクトロン、ソフトバンクグループ、ダイキン工業、リクルートホールディングス、ファナック、KDDIなどとなっています。

外国株式ETF

銘柄名 バンガード・トータル・ストック・マーケットETF(VTI) バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)
ベンチマーク(指数) CRSP USトータル・マーケット・インデックス FTSEグローバル・オールキャップ・インデックス
運用会社 バンガード バンガード
経費率 0.03% 0.08%
直近の分配金 0.7242ドル 0.412ドル
分配金利回り 1.18% 1.58%
売買高 335万6536株 160万6724株
乖離率(プレミアム/ディスカウント) 0.03% 0.09%
購入可能な証券会社 SBI証券
楽天証券
マネックス証券
DMM株等
SBI証券
楽天証券
マネックス証券
大和証券等

バンガード・トータル・ストック・マーケットETF(VTI)

バンガード・トータル・ストック・マーケットETFは、グロースおよびバリュースタイルに分散した大型株、中型株および小型株を投資対象とし、CRSP USトータル・マーケット・インデックスに連動した投資成果を目指します。また、米国株式市場の投資可能銘柄のほぼ100%をカバーしていることから、分散が効いたETFといえます。

多くの投資家は、中長期的には米国市場の成長が続くと見込んでおり、今後の米国の成長に期待したい人や、米国銘柄のうちどれに投資すれば分からないという人は、バンガード・トータル・ストック・マーケットETFに投資しておくことをおすすめします。

バンガード・トータル・ストック・マーケットETFの組入れ上位銘柄は、アップル、マイクロソフト、アマゾンドットコム、メタ・プラットフォームズ(フェイスブック)、アルファベット、テスラ、バークシャーハサウェイとなっています。米国経済を引っ張っていく企業と、今後急成長が期待される企業がバランス良く構成されている点も特徴です。

バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(ETF購入におすすめの証券会社は ETF購入におすすめの証券会社は VT)

バンガード・トータル・ワールド・ストックETFのベンチマークは、約8000銘柄の大型、中型、小型で構成されるFTSEグローバル・オールキャップ・インデックスです。驚くべきことに、全世界の投資可能な市場価値総額の約98%以上をカバーしています。つまり、VT1本に投資するだけで、先進国から新興国まで世界中の株式市場へ幅広く分散投資できるのです。

バンガード・トータル・ワールド・ストックETFの組入れ上位銘柄は、アップル、マイクロソフト、アマゾンドットコム、メタ・プラットフォームズ(フェイスブック)、アルファベット等となっており、VTIと似たような構成になっています。

また、VTの特徴として、セクター別にみるとテクノロジーが大きな割合を占めており、現在および将来に渡って、全世界経済はテクノロジー分野がリードすることが期待されていることが分かります。テクノロジーに続いて、金融や資本財等のセクターが大きな割合を占めています。

REIT ETF

ETF購入におすすめの証券会社は ETF購入におすすめの証券会社は
銘柄名 NEXT FUNDS 東証REIT指数連動型上場投信(1343) iシェアーズ米国リートETF(1659)ETF購入におすすめの証券会社は
ベンチマーク(指数) 東証REIT指数 FTSE Nareit Equity REITs インデックス(TTM 円建て)
運用会社 野村アセットマネジメント ブラックロック
経費率 0.1705% 0.2200%
直近の分配金1880円(2021年11月10日) 8円(2021年11月9日)
分配金利回り 3.2% 1.59%
売買高 10万1480株 1万1884株
乖離率(プレミアム/ディスカウント) -0.02% -0.06%
購入可能な証券会社 SBI証券
楽天証券
マネックス証券
松井証券等
SBI証券
楽天証券
野村証券等

NEXT FUNDS 東証REIT指数連動型上場投信(1343)

NEXT FUNDS 東証REIT指数連動型上場投信の対象指数となっている東証REIT指数は、東京証券取引所に上場する不動産投資信託全銘柄を対象とした「時価総額加重型」の指数です。

REITとは、Real Estate Investment Trustの頭文字を取ったもので「不動産投資信託」と呼びます。REITは、投資者から集めたお金で複数の不動産に投資し、賃料収入や売却益から利益を得ます。

NEXT FUNDS 東証REIT指数連動型上場投信は、少額で不動産投資をしたい人におすすめです。一般的な不動産投資では数百万円の自己資金が必要であったり、数千万円単位でローンを組む必要がありますが、ETFであればより少ない金額から投資を行うことが可能です。

組入れ上位銘柄には、日本ビルファンド投資法人、ジャパンリアルエステイト投資法人、GLP投資法人、日本プロロジストリート投資法人、日本都市ファンド投資法人などが名を連ねています。

iシェアーズ米国リートETF(1659)

iシェアーズ米国リートETFは、FTSE Nareit Equity REITsインデックス(TTM円建て)の動きに高位連動する投資成果を目指しています。

特徴は、米国のREIT市場に幅広く投資でき、長期的な分散投資が可能であることです。また、東京証券取引所に上場している円建ての外国リートファンドであるため、日本株と同様に日本時間の中で取引することができます。

組入れ上位銘柄をみると、ISHARES CORE US REIT ETF購入におすすめの証券会社は ETFが99.94%占めており、残りは日本円や米ドルとなっています。

レバレッジ(ブル)型・インバース(ベア)型ETF

ETF購入におすすめの証券会社は ETF購入におすすめの証券会社は ETF購入におすすめの証券会社は
銘柄名 NEXT FUNDS 日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信(1570) NEXT FUNDS ETF購入におすすめの証券会社は 日経平均インバース・インデックス連動型上場投信(1571)
ベンチマーク(指数) 日経平均レバレッジ・インデックス 日経平均インバース・インデックス
運用会社 野村アセットマネジメント 野村アセットマネジメント
経費率 0.8800% 0.8800%
直近の分配金 0円(2021年5月20日) 0円(2021年5月20日)
分配金利回り 0% 0%
売買高 627万9698株 11万2684株
乖離率(プレミアム/ディスカウント) -1.17%+0.71%
購入可能な証券会社 SBI証券
楽天証券
マネックス証券
野村証券等
SBI証券
楽天証券
松井証券等

NEXT FUNDS 日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信(ETF購入におすすめの証券会社は 1570)

NEXT FUNDS 日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信は、日経平均レバレッジ・インデックスに連動します。

日経平均レバレッジ・インデックスは、日経平均株価の2倍の変動率で指数が動きます。ただし、2倍の変動率はあくまで1日の変動率であり、複数日の変動率は2倍にはなりません。

株価が連騰するような相場では、元本が大きくなり想像以上に価格が上昇する一方、続落する相場では、元本が縮小することで想像以上に価格が下落します。

また、変動が小さく、横ばいの相場においては、価格が下がっていく特徴があります。

よって、NEXT FUNDS 日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信は、短期間で値動きの大きな投資を行いたい人に向いている、ハイリスク・ハイリターンなものなのです。

一層のリスク管理が求められる投資になるため、「全体の投資資金の●%まで」と投資する金額の範囲を決めて行うのが良いでしょう。

NEXT FUNDS 日経平均インバース・インデックス連動型上場投信(1571)

NEXT FUNDS 日経平均インバース・インデックス連動型上場投信は、日経平均株価の日々の変動率のマイナス1倍の変動をする日経平均インバース・インデックスへの連動を目指す運用を行っています。なお、外貨建資産への投資にあたっては、為替ヘッジを実施しています。

投資先としては、円建ての短期公社債等の短期有価証券を中心に、コールローンや対象先物取引(対象先物取引ならびに対象株式等および対象指数連動投資信託証券の売買をあわせて)などです。

NEXT FUNDS 日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信と同様にハイリスクな投資先となり、日経平均株価が大幅に変動した場合、投資元本が大幅に毀損する恐れがあります。

また、日経平均株価の価格変動が大きくなればなるほど、また投資期間が長くなればなるほど、日経平均株価指数との価格差が広がっていくため、投資する際は慎重に行いましょう。

ETF購入におすすめの証券会社は
銘柄名 SPDRゴールドシェア(GLD) ヴァンエック・ベクトル・金鉱株ETF(GDX)
ベンチマーク(指数) 金現物 NYSE Arca産金株指数
運用会社 ステート・ストリート・グローバル・アドバイザーズ ヴァン・エック・グローバル
経費率 0.40% 0.52%
直近の分配金 - 0.1899ドル
分配金利回り -0.56%
売買高 1145万1779株 4109万3016株
乖離率(プレミアム/ディスカウント) -0.37% 0.12%
購入可能な証券会社 SBI証券
楽天証券
マネックス証券
みずほ証券等
SBI証券
楽天証券等

SPDRゴールドシェア(GLD)

SPDRゴールドシェア(GLD)は、金現物の動きに連動する投資成果を目指しています。米国における初の金ETFであり、金現物に裏打ちされた初のETFでもあります。

多くの投資家にとって、金現物の購入、保管などにかかる費用と比べ、SPDRゴールドシェアの購入にかかる費用や経費率の負担の方が下回ると考えられています。

また、相当量の金地金を取引単位(バスケット)として設定、解除(交換)する仕組みとなっているため、市場の需要に応じ流動性を供給可能である点が優れています。

ヴァンエック・ベクトル・金鉱株ETF(GDX)

ヴァンエック・ベクトル・金鉱株ETF(VanEck Vectors Gold Miners ETF)は、NYSE Arca産金株指数(NYSE Arca Gold Miners Index(GDM))に連動する投資成果を目指しています。GDMは時価総額加重平均型指数であり、金鉱業を主たる事業とする世界中の上場企業へ幅広く投資することができます。

組入れ銘柄上位には、ニューモント、バリック・ゴールド、フランコーネバダ、ウィートン・プレシャス・メタルズ、ニュークレスト・マイニングなど世界的に有名な金鉱株が含まれています。

ヴァンエック・ベクトル・金鉱株ETFは、金よりもレバレッジの効いた金鉱株に投資をしたいけれど、金鉱銘柄の個別分析をする手間がかかるのが嫌な人やリスク分散したい人におすすめです。また、有名な大手企業が多く組み入れられているため、金鉱株の個別銘柄に投資する際にも参考にすることができます。

Q.どんな人にETFはおすすめ?

A. ETFは低コストで分散投資を行いたい人におすすめです。

ETFは一般的に投資信託と比べて売買/保有に係る費用が安く、少しでもコストを抑えることが可能です。また、多くの個別銘柄を集めて投資するため、十分に分散が効いたものにもなり、リスク管理に手間をかける必要がありません。さらに、ETFはリアルタイムで取引をすることができ、チャンスを逃さず投資を行いたい人にもおすすめです。

ETFを購入するのにおすすめの証券会社

実際にETFに投資するとなると、証券会社を通じて購入することになります。証券会社によって購入することができるETFの種類が異なるため、自分が欲しいETFを提供するところを選ぶようにする必要があります。また、手数料やサービス内容にも違いがあるため、証券会社選びは慎重に行いましょう。

マネックス証券

マネックス証券の特徴は何と言っても米国株の取扱が豊富なところです。米国株取扱銘柄数は主要ネット証券No.1で、新規上場銘柄についてもスピーディーに追加しています。個別株も合わせると4158銘柄(2021年6月時点)を取り扱っており、銘柄数は年々増加しています。

マネックス証券では、米国株デビュー応援プログラムを実施しており、外国株取引口座への初回入金日から、20日間に取引した米国株取引手数料(税抜)を、最大3万円までドルでキャッシュバックしてくれます。

また、為替取引の米ドル買付時手数料が無料であったり、人気の米国株ETF9銘柄の買付手数料(税抜)が実質無料になったりする魅力があります。

実質無料となる対象ETFは下記の通り、バンガード社、ブラックロック社、ステート・ストリート・グローバル・アドバイザーズ社、ウィズダムツリー社が運用する商品です。

  • バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)
  • バンガード・S&P500ETF(VOO)
  • バンガード・トータル・ストック・マーケットETF(VTI)
  • iシェアーズ・コア S&P 500 ETF(IVV)
  • SPDR トラストシリーズ1(SPY)
  • ウィズダムツリー インド株収益ファンド(EPI)
  • ウィズダムツリー 米国株 高配当ファンド(DHS)
  • ウィズダムツリー 米国大型株配当ファンド(DLN)
  • ウィズダムツリー 米国株クオリティ配当成長ファンド(DGRW)

さらに、NISA口座における米国株の買付時国内取引手数料(税込)について、恒久的に全額キャッシュバックしてもらえるため、実質無料になります。

プレマーケット/アフターマーケットの立会時間外においても取引可能で、取引時間外に起こる急なニュースに対しても利益を見逃さずに対処することができます。

豊富な注文方法があることも特徴です。マネックス証券では、「逆指値」「トレール注文」など様々な注文方法を利用でき、早朝や夜中に相場をチェックし続ける必要がなく、安心してリスク管理を行うことができます。

また、銘柄分析に役立つツールも評判が良く、「銘柄スカウター」と呼ばれる株分析ツールを無料で利用することができ、豊富な個別銘柄情報やニュースのほか、スクリーニング機能やランキング、銘柄比較機能などを活用することができます。複雑な情報を見やすく集約してくれるので、分析が苦手な人でも気軽に企業分析を行うことができて便利です。

楽天証券

楽天証券の特徴は、手数料無料のETFが123銘柄(2021年10月29日時点)もあることです。

手数料0円ETFでは、売買手数料(現物取引・信用取引)が0円となります。選択した手数料コースに限らず対象銘柄の売買手数料が無料となるため、大変お得なサービスといえるでしょう。

期間限定のキャンペーンではなく、いつでも売買手数料がかかることがないところも安心です。また、キャッシュバックという形でもないため、税金の問題も考えることがないところも好材料です。

ETFのおすすめ銘柄で紹介した下記3銘柄についても、手数料0円ETFの対象になっていることも楽天証券をおすすめできる理由の一つです。

  • NEXT FUNDS TOPIX ETF(1306)
  • NEXT FUNDS 東証REIT指数連動型上場投信(1343)
  • iシェアーズ米国リートETF(1659)
  • 楽天ETF‐日経ダブルインバース指数連動型【楽天225ダブルベア】
  • NEXT FUNDS MSCIジャパンカントリーESGリーダーズ指数連動型上場投信
  • MAXIS高利回りJリート上場投信
  • NEXT FUNDS 国内債券・NOMURA-BPI総合連動型上場投信
  • 上場インデックスファンド米国株式(S&P500)【上場米国株式】

手数料に魅力があるだけでなく、投資に役立つツールも充実しています。

PC向けトレーディングツールである「MARKETSPEED」を利用すれば、様々な銘柄の株価、日経平均、外国為替、S$P500など、色々な投資情報を自動更新・リアルタイムで確認することができます。

多くの機能を有していますが、操作方法は簡単で、初心者から上級者まで幅広い投資家に人気のツールになっています。

また、「iSPEED」と呼ばれるスマホアプリも提供しており、忙しい会社員でも朝・夜の通勤時間、昼休みなど、いつでもどこでも株価や最新ニュースのチェックを行うことが可能です。また、楽天証券における自分の資産残高や取引情報もスマートフォンで確認することができます。

SBI証券

SBI証券

SBI証券の特徴は、米国ETFの定期買付サービスがあることです。

定期買付サービスとは、投資したい銘柄毎に指定した設定内容をもとに、設定株数または設定金額以内の単元株を定期的に買付するサービスです。

毎月決まった日や曜日に買付したい人、NISA枠をしっかり活用したい人、忙しくて定期的に買付するのが面倒な人などにとっておすすめです。

SBI証券の定期買付サービスで便利な点は、日付・曜日・ボーナス月の設定を自由に行えることや、「株数指定/金額指定」「外貨決済/円貨決済」の組み合わせが可能であることが挙げられます。

また、NISA預りでの注文の場合、「NISA枠ぎりぎり注文」か「課税枠シフト注文」のいずれかを選択することが可能です。

「NISA枠ぎりぎり注文」の場合、NISA預りの定期買付時に、設定金額がNISA投資可能枠を上回っていた場合、設定金額をNISA投資可能枠の範囲内まで引き下げて発注を行います。

一方、「課税枠シフト注文」では、NISA預りの定期買付時に、NISA投資可能枠が設定金額未満であった場合、まず、NISA投資可能枠の範囲で発注できる金額分の発注を行い、残りの金額の中で課税預り(特定/一般)にて発注を行います。

SBI証券では、インターネットコースを対象に9銘柄の米国ETFが買付手数料無料になっています。マネックス証券や楽天証券と同様、手数料の安さに力を入れていることが感じられます。

  • バンガード トータル ワールド ストックETF(VT)
  • バンガード S&P 500 ETF(VOO)
  • バンガード トータルストックマーケットETF(VTI)
  • iシェアーズ S&P 500 ETF(IVV)
  • SPDR S&P ETF購入におすすめの証券会社は 500 ETF トラスト(SPY)
  • ウィズダムツリー インド株収益ファンド(EPI)
  • ウィズダムツリー米国株高配当ファンド(DHS)
  • ウィズダムツリー米国大型株配当ファンド(DLN)
  • ウィズダムツリー米国株クオリティ配当成長(DGRW)

住信SBIネット銀行と連携した外貨即時決済サービスも魅力的です。

住信SBIネット銀行の口座を持っていれば、外貨普通預金からSBI証券の外貨建口座に入金・出金を行うことができます。そして、SBI証券で海外ETFなど外貨建商品を購入・売却する際の決済に利用することができるため便利です。

また、住信SBIネット銀行の口座からSBI証券の外貨建口座に入出金する時は手数料無料で行うことができ、米ドル/円であれば片道4銭、外貨建の場合は片道2銭など、為替手数料も格安となっています。

Q.ETFとは?

A. ETFとはExchange Traded Fundの略で、日本語では「上場投資信託」と呼ばれています。日経平均株価、東証株価指数(TOPIX)、NYダウなど特定の指数に連動する運用成果を目指します。また、連動する指数は株式のみならず、債券、REIT、通貨、コモディティ(商品)といった様々なものがあります。

投資する対象については、日本はもちろん先進国/新興国を含む全世界に広がり、昔は投資することが難しかった国や地域においても、ETFで簡単に投資することができるようになりました。

Q.ETF銘柄の選び方は?

A.初心者におすすめのETF銘柄選びは、まず自分が興味のある投資先が入っているかどうかに着目して下さい。例えば、ニュースでよく聞く日経平均株価や東証株価指数(TOPIX)といった指数に連動するETFを選んでみると、普段から意識して確認する指数のため、比較的ETFの値動きを理解しやすいです。

その後、慣れてきたら海外ETF、REIT ETF、レバレッジ型ETFなどに挑戦していきましょう。

また、手数料の安さ、流動性の高さ、乖離率の低さについてもしっかり確認することが重要です。

今回は、ETFの特徴、おすすめ銘柄、おすすめの証券会社などを紹介してきました。

ETFは個別銘柄に投資するより分散が効いているため、比較的リスクが低い投資といわれています。よって、投資初心者でもきちんと仕組みを理解すれば、無理なく投資を始められ、継続していくことができる金融商品です。

これまで個別株に投資をしてきたけれど、なかなか上手く利益が出せない人や、できるだけ手間をかけずに投資をしたい人にもETFはおすすめです。

今回解説してきた手順やポイントを押さえ、おすすめの証券会社でETFの銘柄選びを行っていけば、簡単に投資をスタートすることができるでしょう。

おすすめネット証券比較&ランキング

ネット証券とは

国内株を始めようとしている初心者の方であれば、SBI証券さんを選んでおけば、問題ないと思います。私は、8年ほど利用していますが、特に不自由に思ったことはありません。 総合評価は、初心者かベテラン投資家によって変わってくると思いますが、初心者が使う分にあれば全く問題がないので、★5とさせていただきました。 ここからは注意点ですが、外国株やオプション取引を始めようとしているベテラン投資家には不満が出るかもしれません。私は、ベトナム株やオプション取引をしているのですが、得られる情報が一気に減ります。また、オプション取引のように仕組み自体が小難しいものについては、カスタマサポートの方々の知識不足を感じます。たくさん質問をしても、一生懸命返信してくれるので、対応に誠意は感じます。

低い評価・口コミ

楽天証券の評価

ETF購入におすすめの証券会社は ETF購入におすすめの証券会社は
取扱商品比較 17点
ツール比較 20点
チャート比較 20.6点
手数料(現物) 37.8点
手数料(信用) 0点
銘柄検索比較 16点
人気比較 83点
スマホアプリ比較 32.5点
投資信託比較 16点
ポイントサービス

みんかぶの 評価ポイント

投資しながら楽天ポイントが貯まる
初心者にも使いやすく高機能な株アプリ「iSpeed(アイスピード)」
楽天会員ならカンタンに口座開設できる

楽天証券 の口コミ・評判

良い評価・口コミ

特筆すべきはマーケットスピードと資産管理機能 ETF購入におすすめの証券会社は 株売買ツールのマーケットスピードは画面カスタマイズが多彩で動作も軽く大画面PCでの利用にとても便利。 保有資産の管理機能も優れており、取引、損益、資産推移などは10年以上前も参照可能(口座開設以来の全情報が見れている) 保有株の取引履歴なども容易に参照でき管理機能は他のネット系や大手を含めても突出している(大手2、ネット系3と比較)

低い評価・口コミ

auカブコム証券

auカブコム証券の評価

ETF購入におすすめの証券会社は ETF購入におすすめの証券会社は
取扱商品比較 11点
ツール比較 19点
チャート比較24点
手数料(現物) 37.4点
手数料(信用) 0点
銘柄検索比較 23点
人気比較 44点
スマホアプリ比較 26点
投資信託比較 16.5点
ポイントサービス

みんかぶの 評価ポイント

チャート分析も銘柄検索もお手のもの。専門性の高い分析が出来るツール・アプリの種類が豊富
取引手数料が無料になる対象が豊富でコストを気にせず取引。
100円から始められる積立機能で簡単投資家デビュー

auカブコム証券 の口コミ・評判

良い評価・口コミ
低い評価・口コミ

松井証券の評価

取扱商品比較 8点
ツール比較 18点
チャート比較 22.3点
手数料(現物) 32.7点
手数料(信用) 0点
銘柄検索比較 14点
人気比較 67点
スマホアプリ比較 31点
投資信託比較 17点
ポイントサービス

みんかぶの 評価ポイント

資金効率を最大化。「一日信用取引」がデイトレの強い味方に
投信の信託報酬の一部がキャッシュバックされる「投信毎月現金還元サービス」
信用取引・現物取引も手数料が最安水準

松井証券 の口コミ・評判

良い評価・口コミ
低い評価・口コミ

口座開設しようとしても、郵便番号から、住所を検索してクリックしても画面が固まって進まない。 電話してアドバイスされたように、スマホの電源を落とし、画面を整理してトライしたけれどやはり進まず固まったまま。 こんな所でつまづくと、今後の取引が正常に行えるのかと不安になり、開設をやめた。

マネックス証券

マネックス証券の評価

取扱商品比較 12点
ツール比較 15点
チャート比較 13.6点
手数料(現物) 37.8点
手数料(信用) 0点
銘柄検索比較 22点
人気比較 43点
スマホアプリ比較 25.5点
投資信託比較 19点
ポイントサービス

みんかぶの 評価ポイント

米国株取り扱い4,500銘柄越え!
公平なIPO抽せんルールで個人投資家に人気

マネックス証券 の口コミ・評判

良い評価・口コミ

楽天証券 SBI証券 マネックス証券の三社使ってますが、 ETF購入におすすめの証券会社は マネックス証券が一番ブラウザサイトが見やすい。 シンプルなんです。 預け金総額、損益、保有銘柄が見やすいので大変使っていて気持ち良い。 アプリについても操作性がシンプルだとおもいます。 コテコテしてないのが好きです。

低い評価・口コミ

岡三オンライン

岡三オンラインの評価

ETF購入におすすめの証券会社は
取扱商品比較 7点
ツール比較24点
チャート比較 19.8点
手数料(現物) 42.9点
手数料(信用) 0点
銘柄検索比較 9点
人気比較 13点
スマホアプリ比較 27.5点
投資信託比較 18点
ポイントサービス

みんかぶの 評価ポイント

トレードツール機能はネット証券No.1

指標, ETF購入におすすめの証券会社は ランキング, スクリーニング機能が充実。ユーザーを意識したツール開発を絶賛展開中です。

機能面で他社を圧倒する使いやすさ

岡三オンライン の口コミ・評判

良い評価・口コミ

岡三RSSが素晴らしい。早く始めればよかった。これができるのを今まで知らなかったです。 信用取引でまず実践中で、先物オプションもチャレンジしたいです。 これだけRSS用にパラメータを用意されて、マニュアル見ながら自分用の投資シートを作ってます。

低い評価・口コミ

とにかくネットトレイダーが、使いにくい。 手数料がタダというから、口座を作ったが、 このネットトレイダーというツールは、よく分からない。 自分が思っている注文と逆の約定したり、注文を取り消しにくかったり なれるまでに、かなりの損失を覚悟しないといけない。

GMOクリック証券

GMOクリック証券の評価

ETF購入におすすめの証券会社は
取扱商品比較 12点
ツール比較 17点
チャート比較 14.3点
手数料(ETF購入におすすめの証券会社は 現物) 46.9点
手数料(信用) 0点
銘柄検索比較 12.5点
人気比較 0点
スマホアプリ比較 27.5点
投資信託比較 16点
ポイントサービス

みんかぶの 評価ポイント

ネット証券の中でも最安クラスの手数料
使いやすいスマホアプリ

GMOクリック証券 の口コミ・評判

良い評価・口コミ
低い評価・口コミ

SBIネオトレード証券

SBIネオトレード証券の評価

取扱商品比較 1点
ツール比較 17点
チャート比較 18.6点
手数料(現物) 48.3点
手数料(信用) 0点
銘柄検索比較 13点
人気比較 23点
スマホアプリ比較 21.5点
投資信託比較
ポイントサービス

みんかぶの 評価ポイント

手数料の安さで選ぶならココ
ユーザの声を反映して進化する取引ツール

SBIネオトレード証券 の口コミ・評判

DMM株の評価

ETF購入におすすめの証券会社は ETF購入におすすめの証券会社は
取扱商品比較 3点
ツール比較 15点
チャート比較 14.3点
手数料(現物) 47.6点
手数料(信用) 0点
銘柄検索比較 11点
人気比較 63点
スマホアプリ比較 24.5点
投資信託比較
ポイントサービス

みんかぶの 評価ポイント

最短即日取引開始。簡単スピーディーな口座開設で投資機会を逃さない
手数料は業界最安水準。米国株は手数料無料

DMM 株は手数料にも強みをもっています。1約定ごとの手数料が5万円以下なら税込55円という超良心的な価格設定になっています。1日に何度も売買せず「中長期」での取引を考えているかたは、約定ごとの手数料が最安水準のDMM 株での取引がおすすめです
さらに、DMM 株のすごいところは、米国株であれば約定代金に関わらず「手数料が無料」なところです。世界経済の中心の米国株を手数料無料で取引できるのは大変魅力的です。投資対象銘柄も随時追加されているので、米国株投資を考えている人も持っておきたい証券口座のひとつですね。

スマホアプリ&WEBツールも見やすく使いやすい

DMM株 の口コミ・評判

良い評価・口コミ

米株に興味があり口座開設のスピードと手数料の安さ(米株は無料)とスマホアプリの評価点の高さに惹かれ口座開設しました。 ETF購入におすすめの証券会社は スマホアプリは、評価点通り使いやすくて見やすいなという印象です。 先日リリースしたFX株券担保も上手く利用して、株とFX両方で利益を狙っています。

低い評価・口コミ

手数料が安かったので、証券会社をかえようと思ったが、口座振り込みの時の手続きで、口座の振込先の確認で名義などをDMMのコールセンターで確認したところ、DMMの返答どおりに振込先名義を指定したが、振り込めず。手数料が無駄になった。 コールセンターの返答が全体的に曖昧な表現が多く、的確に答えを教えてもらえたのは3人のDMMのコールセンターの人と話したが、1人目は間違えた返答をして、2人目は責任回避ができるような曖昧な表現、3人目の人だけが的確に教えてくれた。 無駄になった手数料は些細なものだが、銀行に行った時にまた負担させられる860円の手数料はDMMの方で持ってくれるのか聞いたところ、DMMの対応としては、こちらの不手際でって非を認めたのに、DMMの方では負担できないから、こちらで負担しろと言われた。 こんな些細な金額もトラブルが起きた時保証してくれないようなら、何か取引などでトラブルがあった時、DMMの方で責任は持たないと言われそうな感じがして不安になり解約した。 株などの取引き手数料は安いが、自分の取引などで損失を生んだ場合はしょうがないが、会社の不手際などで、何かトラブルがあった時自分が損失をかぶることになりそうだなと思った。

立花証券ストックハウス

立花証券ストックハウスの評価

ETF購入におすすめの証券会社は
取扱商品比較 5点
ツール比較 15点
チャート比較 5.2点
手数料(現物) 39.ETF購入におすすめの証券会社は 3点
手数料(信用) 0点
銘柄検索比較 12点
人気比較
スマホアプリ比較 21.5点
投資信託比較 12点
ポイントサービス

みんかぶの 評価ポイント

信用取引手数料がずっと無料。
信用取引手数料がずっと0円でコストが抑えられる

立花証券ストックハウス の口コミ・評判

良い評価・口コミ

信用手数料、ずっと無料なのが良い 現物も新規入会、6ヶ月間手数料無料です。 現物も手数料は、かなり安い スマホのアプリも使いやすいです。人気が少しない証券会社ですが、かなり良いです。

低い評価・口コミ

その他の初心者におすすめ証券会社の紹介

SMBC日興証券

IPO取扱い銘柄数業界トップ水準

信用取引手数料0円

アナリストレポート充実の投資情報

ネット証券とは? 初心者におすすめの選び方

ネット証券とは、主にインターネットを通じて証券取引サービスを行う証券会社のことを指します。
ネット証券の強みはズバリ 『手数料の安さ』 。総合証券の10分の1以下の証券会社がほとんどです。
場所を問わず取引ができる スマホアプリ や、 ポイント投資 ・ ロボアドバイザーサービス など、忙しい人にもおすすめな証券会社です。
ネット証券を選ぶ際は、手数料や取引ツール・アプリの使い勝手、NISA口座などをチェックしておくのが良いでしょう。

取引手数料

ネット証券の強みである取引手数料 。50万円以下の取引なら 手数料が0円 の証券会社もあり、とてもお得です。 取引金額によって各社手数料が違いますので、比較表で是非チェックして下さい。

ETF購入におすすめの証券会社は 取引ツール・アプリ

NISA,つみたてNISA

少額投資なら必ず利用したい制度「NISA」「つみたてNISA」。実は証券会社によって、 取扱商品や手数料などの違い があるのをご存知ですか?NISAは1人1口座なのできちんと選びたいものです。

いくつかの証券口座を用意しておきましょう

このサイトでご紹介しているネット証券の 口座開設や口座維持費は無料 です。 証券会社によって扱っている投資商品や取引にかかる手数料は異なるため、多くの投資家は2口座以上を使い分けています。 投資商品や投資額によって証券会社をいくつかの口座を使い分けてみてはいかがでしょうか。

ネット証券と総合証券の比較・違い

ネット証券とは、主にインターネットを通じて証券取引サービスを行う証券会社のことを指します。
証券会社には野村証券や大和証券などの 総合証券 ETF購入におすすめの証券会社は と、SBI証券、楽天証券、マネックス証券などに代表される ネット証券 との2つに大きく分かれます。 総合証券は店舗があり対面営業をしていて、ネット証券では取引は全てオンラインで完結します。

ネット証券と総合証券の比較表

ネット証券と総合証券の違い

取引手数料

ネット証券は店舗がないことが多く、総合証券と比較して人件費や店舗の維持費がかかりません。その分 手数料が安く設定 されています。
総合証券でも、ネットでの注文は手数料を安くしていますが、それでも比較するとかなりの差があります。

サポート

総合証券では 対面での個別サポートなどが期待できます。 情報やレポートも厳選されていて、充実したサービスと豊富な商品の提案があります。 ETF購入におすすめの証券会社は ETF購入におすすめの証券会社は 一方、ネット証券のサービスやサポートも充実してきています。フリーダイヤルのコールセンターや、AIチャットなどサポートに力を入れているネット証券も多いようです。

取引しやすさ

ネット証券では、 自宅のパソコンやスマホでも取引しやすいツールやアプリ 、アナリストのレポートなど投資に役立つ情報が提供されています。 総合証券では店舗での対面での取引のほか、最近では電話やオンラインでの取引もできる証券会社が増えているようです。

ネット証券と総合証券、どちらを選べばいい?

個人で投資をするのであれば総合証券よりも圧倒的に手数料が安いネット証券をお勧めします。大口の投資家や、対面での個別サポートを希望する方は総合証券を選ぶとよいでしょう。
このサイトでご紹介しているネット証券の 口座開設や口座維持費は無料 です。多くの投資家は2口座以上を使い分けていますから、投資商品や投資額によって証券会社を使い分けてみましょう。

みんなの証券口座選びは?個人投資家アンケート

証券口座をいくつお持ちですか?

保有口座数チャート

証券会社選びのポイントは?

証券会社選びのポイントチャート

※複数回答可形式

前回同様、回答数が一番多かった回答が『手数料が安い』が一位となりました。同じものを買うなら「少しでも安い会社を選ぶ」のはどんな商品でも当然ですね。
続いて『取引ツールが使いやすい』『スマホに対応している』という理由が多い結果となりました。スマホや取引ツールを使いこなす投資家が多いようです。
また、今回特筆する点としてはポイントサービスを選ぶ理由としているユーザーが64%もいました。少しでもコストを抑えられるように証券会社を選んでいることが伺えます。

どこの証券会社の口座をお持ちですか?

人気のある証券会社チャート

※複数回答可形式

やはり今回もSBI証券の保有口座回答数が他を大きく引き離す結果になりました。
「SBI証券を持っている」と回答した比率はなんと58%!回答した人の半数以上の人がSBI証券の口座を持っている事になります。取扱商品の幅広さや手数料の安さ、ポイントサービスの連携など魅力的なサービスを展開している点が結果に結びついているのではないでしょうか。
次いでマネックス証券、楽天証券、松井証券という結果になりました。

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